3Dデータを使った缶バッジ

3Dデータを缶バッジのデザインに使います。
123D Designで描いたものを.satに変換してから、fusion360
に取り込みんで三面図を描きます。
.pdfに出力したものを体験版のイラストレーターで編集して缶バッジを作りました。
無料ソフトを活用していろいろな物が作れますが、上達する前に操作方法を忘れてしまうことがほとんどです。(残念ながら体験版の期限が過ぎました)
なお、今回UPした3Dデータは半割に加工しました。

商用利用:不許可

投稿日:2015年10月20日

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利用ツール

123D design
fusion360
illustrator CC

コメント一覧

  1. 参考に、1両あたりいくらぐらいのコストが掛かっているのでしょう?

    き・きかないほうがいいかな…

  2. Mr.J の発言 (2015年10月21日)

    gimpとかのお絵描ソフト使ったら良いんじゃないですか?
    もしくは、DXF辺りで出力できるようなら、AutoCAD系の互換CAD(draftsight等)で線種変更して対応するとか

    • 鉄道車両図面寸法と写真を参考にして123D Designで1/87で描きました。
      実際に走行する鉄道模型では縮尺が重要です。
      3Dデータを缶バッジメーカーへの出稿用イラレデータに流用した次第です。

  3. いろいろなツールを駆使することで、1つの3Dデータからいろいろなカタチ(モノ)を実現できるんですね! 勉強になります。

    • 車両にモーターを組み込んでいますので、すべて走行します。
      3Dプリントは鉄道模型の「素材」です。
      半割データの内側を見ると、モーターの取付位置が確認できます。

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